サブカル辞典 エログロナンセンス

瓶詰地獄

びんづめじごく

よみ
びんづめじごく
年代・地域
1928年・夢野久作
分類
エログロナンセンス › 猟奇の文学
上位の見出し語
夢野久作
索引
は行

無人島に流れ着いた兄妹が、瓶に詰めて海に流した三通の手紙だけで構成される短編。手紙を逆の順に読むと、恐ろしい物語が浮かび上がる。

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