リリースビルドだけ起動即クラッシュした話
AGP 9 の R8 が WorkManager の生成クラスを消していた。debugでは絶対に再現しない種類の不具合と、その特定手順。
個人開発で実際に踏んだ問題と、その原因
AGP 9 の R8 が WorkManager の生成クラスを消していた。debugでは絶対に再現しない種類の不具合と、その特定手順。
リビルドのたびにRTDBリスナーが作り直され、届いたデータが捨てられていた。4画面で同じ書き方をしていました。
アクセス権・アカウント作成・金融取引・レーティング・対象年齢・広告ID。匿名チャットアプリで実際に選んだ8項目の回答と理由。
従量課金の青天井対策。ログは正常なのに最後のAPI呼び出しだけ失敗する。第1世代と第2世代で実行アカウントが違いました。
2nd gen のトリガーはDBと同じリージョンにしか置けない。ついでに「4つの関数が一度も動いていなかった」ことも判明しました。
App Check のダミー設定が原因。エラーが出ないまま初期化が返ってこない種類の不具合です。
JDK 21 未満は拒否される。Homebrewのopenjdkはkeg-onlyでPATHに入らず、AndroidビルドとはJavaのバージョン要求も違います。
cross-origin isolation を有効にすると外部リソースが全滅する。速度と運営継続のどちらを取るかという話。
個人で運営し続けられる形に収めるための線引き。何を作らないかを最初に決めた話。
3週間でやめました。移動をまたいだ履歴の追い方と、パスを覚えている場所の洗い出しについて。