サブカル辞典 詩と短歌

草野心平

くさの しんぺい

よみ
くさのしんぺい
年代・地域
1903年〜1988年
分類
奏でられ、詠まれてきたもの › 詩と短歌 › 現代詩の異端
索引
か行

蛙の詩を生涯書き続けた詩人。黒い丸がひとつあるだけの「冬眠」という詩は、日本の視覚詩の例としてよく引かれる。

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