サブカル辞典 詩と短歌

村木道彦

むらき みちひこ

よみ
むらきみちひこ
年代・地域
1942年〜
分類
奏でられ、詠まれてきたもの › 詩と短歌 › 前衛短歌とその後
索引
ま行

「するだろう ぼくをすてたるものがたりマシュマロくちにほおばりながら」のように、ひらがなを多用した柔らかい口語の歌で、のちのライトヴァースの先駆けとされる。

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