「するだろう ぼくをすてたるものがたりマシュマロくちにほおばりながら」のように、ひらがなを多用した柔らかい口語の歌で、のちのライトヴァースの先駆けとされる。
同じ部の見出し語前衛短歌とその後
作品の発表年は、雑誌への初出と単行本の刊行とで異なることがあります。ここでは主に単行本の年を記しています。 誤りに気づいた方はお問い合わせから教えてください。
サブカル辞典 詩と短歌
むらき みちひこ
「するだろう ぼくをすてたるものがたりマシュマロくちにほおばりながら」のように、ひらがなを多用した柔らかい口語の歌で、のちのライトヴァースの先駆けとされる。
作品の発表年は、雑誌への初出と単行本の刊行とで異なることがあります。ここでは主に単行本の年を記しています。 誤りに気づいた方はお問い合わせから教えてください。