サブカル辞典 詩と短歌

種田山頭火

たねだ さんとうか

よみ
たねださんとうか
年代・地域
1882年〜1940年
分類
奏でられ、詠まれてきたもの › 詩と短歌 › 定型を外れた俳句
上位の見出し語
自由律俳句
索引
た行

家業の破産、弟の自殺を経て出家し、托鉢しながら西日本を歩いた俳人。「分け入つても分け入つても青い山」など、歩くことそのものの句を残した。

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