サブカル辞典 見世物とサーカス

火喰い

ひくい

よみ
ひくい
年代・地域
古代〜
分類
演じられ、映されてきたもの › 見世物とサーカス › サーカスの誕生と黄金時代
索引
は行

火のついた松明を口に入れて消したり、口から火を噴いたりする芸。大道芸やサイドショーの定番。

「見世物とサーカス」の見出し語をまとめて読む

同じ部の見出し語サーカスの誕生と黄金時代

見世物にされた人々については、当時の呼び名ではなく、分かる範囲で本人の名前で記しています。興行の年代や規模は、資料によって大きく異なることがあります。 誤りに気づいた方はお問い合わせから教えてください。