サブカル辞典 見世物とサーカス

猛獣使い

もうじゅうつかい

よみ
もうじゅうつかい
年代・地域
19世紀〜
分類
演じられ、映されてきたもの › 見世物とサーカス › サーカスの誕生と黄金時代
索引
ま行

ライオンや虎を檻の中で操って見せる芸人。鞭と椅子を持って獣と向き合う姿がサーカスの象徴になったが、動物愛護の観点から多くの国で禁止されつつある。

「見世物とサーカス」の見出し語をまとめて読む

同じ部の見出し語サーカスの誕生と黄金時代

見世物にされた人々については、当時の呼び名ではなく、分かる範囲で本人の名前で記しています。興行の年代や規模は、資料によって大きく異なることがあります。 誤りに気づいた方はお問い合わせから教えてください。