サブカル辞典 エログロナンセンス

海野十三

うんの じゅうざ

よみ
うんのじゅうざ
年代・地域
1897年〜1949年
分類
エログロナンセンス › 探偵小説の周縁
索引
あ行

逓信省の電気試験所に勤める技師で、日本のSFの父と呼ばれる。電気や薬品、奇妙な機械を使った殺人を描く、奇怪な科学小説を「新青年」などに書いた。

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