歯科技工士として働きながら投稿した『富江』で1987年にデビュー。殺されるたびに増える美少女、町じゅうが渦に取り憑かれる『うずまき』など、日常が静かに狂っていく恐怖を描き、海外でも熱心に読まれている。
サブカル辞典 漫画と劇画
いとう じゅんじ
歯科技工士として働きながら投稿した『富江』で1987年にデビュー。殺されるたびに増える美少女、町じゅうが渦に取り憑かれる『うずまき』など、日常が静かに狂っていく恐怖を描き、海外でも熱心に読まれている。
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