サブカル辞典 エログロナンセンス

伊藤晴雨

いとう せいう

よみ
いとうせいう
年代・地域
1882年〜1961年
分類
エログロナンセンス › 血と見世物
索引
あ行
伊藤晴雨
朝日新聞社 Public domain Wikimedia Commons

縛られた女性を描く「責め絵」の画家。風俗考証家でもあり、江戸の風俗や芝居の資料を多く残した。

もっと詳しく

「エログロナンセンス」の見出し語をまとめて読む

同じ部の見出し語血と見世物

文学・美術・風俗史としての紹介です。性的・残酷な内容を扱う作品が多いため、作品そのものに触れる際はご注意ください。 誤りに気づいた方はお問い合わせから教えてください。