昭和の少年誌で、怪獣や幽霊、世界の怪奇事件の特集に生々しい挿絵を描き続けた。子どもたちに消えない記憶を植えつけた一方、「林月光」の名で男性同性愛誌の絵も描いていた。
サブカル辞典 画家
いしはら ごうじん
昭和の少年誌で、怪獣や幽霊、世界の怪奇事件の特集に生々しい挿絵を描き続けた。子どもたちに消えない記憶を植えつけた一方、「林月光」の名で男性同性愛誌の絵も描いていた。
生没年と代表作を添えています。作品の多くは美術館の公式サイトやパブリックドメインの画像で見ることができます。 誤りに気づいた方はお問い合わせから教えてください。