サブカル辞典 画家

河鍋暁斎

かわなべ きょうさい

よみ
かわなべきょうさい
年代・地域
1831年〜1889年・江戸/東京
分類
画家 › 日本の奇想
索引
か行
河鍋暁斎
Public domain Wikimedia Commons

自ら「画鬼」と名乗った絵師。幼いころ川で拾った生首を写生したという逸話がある。骸骨、妖怪、地獄太夫を好んで描き、弟子には鹿鳴館を設計したコンドルがいた。

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