サブカル辞典

紋と印

家の顔を、ひとつの図に 83語

戦場で敵と味方を見分けるため、家の由緒を示すため、人は印を掲げてきました。日本の家紋は草花や道具を丸に収め、ヨーロッパの紋章は盾の上に獅子や鷲や奇妙な獣を配しました。家と国の顔となった紋と印を集めました。

家紋の名や由来には、家ごとにさまざまな説があります。

日本の家紋

西洋の紋章

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