サブカル辞典

看板と広告の顔

店先に立ち続ける、ものいわぬ顔 59語

薬局の前のカエル、菓子屋の前の少女、道頓堀で太鼓を叩き続ける人形、タイヤでできた白い男。広告の顔は、何十年も同じ笑顔で店先に立ち続け、いつのまにか町の風景の一部になりました。看板と広告から生まれたキャラクターと、町の目印を集めました。

登場年はおおよその年を示します。

日本の店先の顔

世界の広告の顔

町の目印

ほかの棚へ

書架

五十音の目録へ